ヘルニア 脊柱管狭窄症

なぜ、多くの人が

当店に来店するのか?

vs201127-003.jpg

 

こんな悩みありませんか

〇長い距離を歩けない

〇腰から足までしびれている

〇朝起きるのに時間がかかる

〇病院に行っても改善しない

〇手術はしたくない

 

専門家の推薦

vs200309-002.jpg

 

vs201016-004.jpg

 

 

 なぜ当店の施術は

ヘルニアや脊柱管狭窄症が

改善されるのか

 

その痛みはヘルニアが原因?

 ひどい腰痛で病院に行き、MRIなどでヘルニアが見つかると、「あなたはヘルニアです。」という診断がでます。

ところが、1995年の国際腰痛学会で発表された研究(BoosN.etal:Spine.1995)によると、腰痛の無い人の腰を検査した結果、驚くことに76%もの人に椎間板ヘルニアが認められたのです。

もちろん、あなたの腰痛の原因が、本当にヘルニアであるのならば、病院に行くべきでしょう。ただ、あなたの腰痛の原因がヘルニアではなく、ヘルニアのような症状のある腰痛ならば、病院に行っても改善する可能性は低くなります。

 

脊柱管狭窄症と診断されても あきらめてはいけない理由

  脊柱管狭窄症の代表的な症状は、長い距離を歩くと腰が痛くなり歩けなくなったり、腰から足のかけてひど痺れが起こります。これらの症状で、病院や整骨院、整体に通っても症状が改善しないことは、少なくありません。

 

なぜ改善しないのか?

 

それは、脊柱管狭窄症へのアプローチが間違っている可能性があるからです。

脊柱管狭窄症のもっとも多い原因は、股関節の前面の筋肉の硬さにあります。股関節の前面が硬くなると、股関節の筋肉に上半身が引っ張られてしまい、前かがみになってしまいます。この状態が長く続くと、腰から足にかけての負担が大きくなり、腰痛やしびれを引き起こします。つまり、脊柱管の狭窄が痛みの原因ではなく、股関節の硬さが、痛みを引き起こすケースが多いので、手術をしても症状が改善されない場合があるのです。

 

当店の施術方法

 まずは、しっかりと検査することが大切です。そうすることで、腰痛の本当の原因を見極めて、根本原因となる筋肉の硬結や過緊張を取り除き、良い姿勢に近づけてい行くことで、しびれや痛みを緩和させていきます。脊柱管狭窄症の場合は、まず、股関節と腹筋の施術を行い、次に、臀部から足のかけての硬さを取り除き、歩きやすい姿勢に近づけていきます。

  

 tel:090-6339-0184

 

かんたんネット予約

 

伊豆急行線 南伊東駅 徒歩2分

東海バス 南伊東駅口(下り)すぐ近く 

駐車場 店舗正面MORITA駐車場2番